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年齢を重ねた愛犬、食事は見直していますか?

「以前より食べる量が減った…」
「関節が弱くなってきた」
「健康寿命を延ばしたい」

シニア期には、消化しやすく負担の少ないフードを選ぶことが大切。

関節や内臓のケアに配慮した栄養素を取り入れることで、いつまでも元気に過ごせます。

愛犬のシニアライフを支える、最適なフードを見つけましょう!

監修医師
獣医師
大森貴裕
東京農工大学農学部獣医学科卒業後、同大学博士課程にて博士号(獣医)取得。
関東の複数の動物病院にて循環器専門診療を担当。
自身も心臓病をもつ愛犬と暮らしており、ペットが健やかで幸せな生活を送るために必要な正しい知識や獣医療を飼い主の皆さんと共有できるよう日々邁進中。
シニア期のごはんが大切な
3つの理由
QUESTION

シニア犬のごはん選びは
タンパク質が重要?

ANSWER

シニア犬は筋力の低下や代謝の衰えが進むため、消化しやすく質の良いタンパク質を適量摂ることが大切です。

低脂肪で高品質な鶏肉や魚を選ぶことで、内臓への負担を減らしながら筋肉の維持をサポート。

愛犬が元気に長生きできるよう、年齢に合ったフードを選びましょう。

獣医師推奨

ミシュワンシニア用ドッグフードは、高タンパク・低脂肪・低カロリー設計で肥満を防ぎ、関節や心臓への負担を軽減。鶏肉・魚・馬肉由来の良質なタンパク質が筋力を維持し、シニア期の活動をサポートします!

さらに、カツオ出汁の香りで嗅覚が衰えた愛犬の食欲を刺激! 食べやすい小粒設計で、歯の弱い子でも安心。加齢による栄養不足を防ぎ、元気で若々しい毎日を叶えます!

HOW TO CHOOSE
シニア犬の
ドッグフードの選び方

シニア犬は代謝が低下するため、低脂肪・高タンパクのフードが適しています。

鶏肉や白身魚などの消化しやすいタンパク質を中心に、関節ケア成分(グルコサミン・コンドロイチン)が含まれるものも◎。

また、噛む力が弱くなるため、ふやかしやすい小粒や柔らかめのフードが理想です。

消化の負担を減らし、健康的な老後をサポートしましょう。

注目すべき素材
  • 高タンパクのフード
    (鶏肉、白身魚)

  • 小粒や柔らかめのフード

  • 乳酸菌配合の消化しやすいフード

大型犬対応の
ドッグフード一覧
商品名 値段(税込) 効果 主原料 消化 粒の大きさ

ミシュワン
シニア犬用ドッグフード
(国産鶏肉&馬肉入り)

定価
4,950
初回
3,960
詳細
  • シニア犬
  • ヒューマングレード
  • アレルギー対応
  • 鶏肉
  • 馬肉
  • 鶏レバー
  • 大麦
消化に配慮した栄養素の高い穀物を使用
3mm

シニアのための
このこのごはん

定価
4,125
初回
3,520
詳細
  • シニア犬
  • 毛並み
  • アレルギー対応
  • ささみ
  • 鶏胸肉
  • レバー
  • 玄米
お米由来の乳酸菌配合 
7mm

ミシュワン全年齢用
セミモイストドッグフード
(国産鶏肉&馬肉入り)

定価
5,280
初回
4,224
詳細
  • シニア犬
  • ヒューマングレード
  • アレルギー対応
  • 鶏肉
  • 馬肉
  • 玄米
  • さつまいも
消化に配慮した栄養素の高い穀物を使用
3mm

このこのごはん

定価
3,850
初回
3,278
詳細
  • シニア犬
  • 毛並み
  • アレルギー対応
  • ささみ
  • 鶏肉
  • レバー
  • 玄米
お米由来の乳酸菌、シャンピニオン、モリンガ配合
7mm

モグワン

定価
5,456
初回
4,910
詳細
  • シニア犬
  • 消化サポート
  • アレルギー対応
  • 鶏肉
  • サーモン
  • さつまいも
  • 野菜
愛犬が消化しづらい穀物を一切使用しないグレインフリー(穀物不使用)
10mm